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Author:favolosisessanta 飽きた頃 やめます 無料ホームページ
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ジャケも歌声もとってもいい感じ☆
それにしてもイタリア語だと
どうしてこんなに粋でかっこよく聞こえてしまうんでしょう。
英語曲よりもずっとかっこよく感じてしまいます。
コケティッシュ(笑)
よく使うのですが改めて意味を聞かれると
上手く説明出来ない言葉だそうですね。
実際わたしもそう思って調べてみますた。
1.【コケティッシュな】 flirt(英語時はこの単語を使うそうです)
「 She is a flirt. 」のように使う。男女ともに使う。「flirt」は、本来「いちゃつく、もてあそぶ」という意味。
「コケティッシュ」は、フランス語からきたことば。男性に対して色気のある態度をとる女性に使います。英語で通じないことはありませんが、あまり使いません。
http://www.e-geos.net/busters/6.html
2.コケティッシュとは、なまめかしい、あだっぽいの意味で女性の粋な美しさや魅力を表現することばである。映画「フレンチ・キス」のメグ・ライアン(Meg Ryan)が演じた女の子役をコケティシュと表現する評論家が多い。英語では、はっきりとsexyと表現するが、日本では、可愛いくて、キュートな感覚もあるように思える。
http://www.fashion-j.com/mt/archives/000536.html
3.coquettish (コケティッシュ)
色っぽいさま、なまめかしいさま
異性の心をそそるような魅力がある
艶やかで色っぽい
若々しく美しい
みずみずしく美しい
しっとりとした上品な美しさがある
優美
http://miemie.cocolog-nifty.com/foxy/2005/12/post_c777.html
4.うーん、コケティッシュの語源はフランス語だったんですか・・
てっきりコケシっぽい人のことかと思っていました。
http://q.hatena.ne.jp/1071755210
>>それにしてもイタリア語だと(中略)かっこよく感じてしまいます。
確かに言えてますね〜。サンディー・ショウもイタリア語の曲のほうが好きですww。
英語は日本人にとってネイティブな言葉でない割に
ちまたにあふれかえっているので、
「珍しくない割に意味ワカンネ」
と言う感じなんだと勝手に考えてしまいました。
ならばいっそ解らないなら
とことん馴染みない語感が欲しいが、
それならファッションの本場ヨーロッパの言葉が
聞いていてオサレで良いかなとか...。
......今 考えました。 OTL
実際の所 どうなのかわかりませんが
同じ曲なら非英語圏の言語の方を
気に入る傾向が強いです。
ナイスな捉え方でさすがfavolosisessantaさまと
思ってしまいました☆(ゝω・`)
わたしもこれからはこけしでいこう♪
ていうかフランス語が語源だなんて知りませんでした☆
それにわたしも曖昧なイメージ的感覚で
捉えていてうまく説明できなかったので
お調べいただいたお返事を拝読して
すごく勉強になりました。
弘田三枝子さんみたいな人が
コケティッシュな人、となんとなくイメージ的に思います☆
サンディー・ショウってお顔も歌声も
クセがとっても強いですが
イタリア語だとそれが少し和らぐようで
不思議な魅力がありますね。
カンツォーネを知らない人が
サンディー・ショウやシラ・ブラックなど
有名な歌手のイタリア語曲を聴いたら
その粋でかっこいい魅力にハマルこと
間違い無いですね。
わたしのように(*・∀-)☆
私の場合は...
コケティッシュというと
何となく 若かりし頃の加賀まりこさん 辺りが
そうなのではないかなとイメージしていましたww。
それにしてもコケティッシュと言う言葉は
日本独自の解釈があるようですが、
いずれにしろ良い意味には違いない様ですね(^_^)。
コケシもかなり面白かったのですが、
質問サイトをみていると
とんでもない人が沢山いて飽きませんwww。
回答者も 分かりもしないのに自信たっぷりに答えている
シチュエーションのものが読んでいて面白いです。
その中でも特に
パソコン関連と恋愛相談的な質問が大好物ですwww。
非英語圏のカバー(or セルフカバー)は
良い物が多いですよね。
(でも何故かビートルズだけは英語の方が良いんですよね...)
他にもその様な曲を思い出したらエントリーしてみようと思います。
「ステップ・インサイド・ラブ」はレノン&マッカートニーが彼女のために書いた曲の中では一番好きですね。でもイタリア語盤があるなんて知りませんでした。彼女のデビュー曲「ラブ・オブ・ザ・ラブド」や「イッツ・フォー・ユー(貴方のために)」もレノン&マッカートニーの書き下ろした曲です。これもイタリア語バージョンがあったら聴きたいです。
ところで以前から気になっていたのですが、本国の人にとってイギリス人のフランス語やイタリア語ってアメリカ人の日本語のような感覚なのでしょうか??
ギャルやビダル、ロンジェ、スリーディグリーズあたりが歌う日本語の歌が特に好きなんですよ。
コニー・フランシスやペギー・マーチは日本語が上手すぎて逆にあまり好きではありません。(^^)
コメントありがとうございます(^_^)
イッツ・フォー・ユー(貴方のために)
http://www.youtube.com/watch?v=OchfjnkesOw
3拍子の曲では「好きな曲ランク」かなり上位です。
信じられない程 良い曲ですよね〜。
イタリア語盤は持っていません。
出ているのかどうかも今の所不明です m(_ _)m。
この様な雰囲気の曲をもっとご存知でしたら
是非紹介して欲しいと思います。
ラブ・オブ・ザ・ラブド
http://youtube.com/watch?v=f6vmv-ZsVD8
実は初めて聞きましたが良い曲ですね (*^_^*)。
さすがにイタリア語盤は出ていないと思いますが
もし出ていたらヘビロテして聞いてしまうと思います。
ステップ・インサイド・ラブ
http://www.youtube.com/watch?v=ejETuv7OEb8&NR=1
やはりイタリア語の方が聞き慣れているせいか
しっくり来ます。
語呂もイタリア語の方がピタッと合っている感じです。
世界ヒットしてイタリアまで流れてくる曲は
殆どがイタリアの他の歌手によってカバーされていました。
やはりそう言う需要があったからだと思います。
それらはソロの歌手の出来が素晴らしく、
ビートバンド(GS)の出来がイマイチというイメージがありますwww。
本人のローカライズ・バージョンも
ヒット曲やサンレモ出場曲は
結構リリースされていたと思います。
でも、感覚的な事ですと明確にはわかりません。
私も実際どうなのかな?と とても気になります(^_^)。
今度チャットでイタリアのお友達と話す機会があったら
聞いてみたいと思います(^_^)。
>>ギャルやビダル、ロンジェ、
スリーディグリーズあたりが歌う日本語の歌が特に好きなんですよ。
確かに流暢なものより、たとたどしい物の方が
好感が持てます〜(^_^)。
しかしビダルの「天使のらくがき」は(以下略
ギャルの「すてきな王子さま(日本語)」は可愛いと思います。